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電力会社のおしごと 初版
「仕事のデパート」ってどんな会社?
7割は課長にさえなれません
出版社:
PHP研究所
著者:
城繁幸
40歳になっても係長止まりのバブル世代。二人目が産めない女性一般職。正社員になれない団塊ジュニア。ああ、なんでこの国はこんなに生きにくいんだろう……。閉塞感漂う日本経済、終身雇用を望む新人の割合が過去最高を記録した。しかし「終身雇用=安定」は真っ赤なウソ。35歳で昇給を止める動きがすでに加速、生涯賃金は十数年前とくらべ三割減。まさに飼い殺しなのだ。201X年...
世界を知る力
出版社:
PHP研究所
著者:
寺島実郎
世界同時不況のさなか、日本には民主党新政権が誕生した。冷戦が終結して二〇年が過ぎ、長く続いた戦後体制は名実ともに変わろうとしている。日本と世界は今どこへ向かっているのか? 長く世界潮流を観測してきた著者が、“時空を超える視座”“相関という知”を踏まえて、“分散型ネットワーク時代”の新たな展望と日本の針路、いま最も必要とされる「全体知」のあり方を提示する。米中...
日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか
出版社:
PHP研究所
著者:
竹田恒泰
天皇の意味がよくわかる最強の日本論。マンガ・アニメが席巻し、世界はいま空前の日本ブーム。しかし理由はそれだけではない。食文化、モノづくり、日本語、和の心、エコ――あらゆる日本文化に好意が寄せられている。それなのに自分の国を愛せなくなったのはあまりにも悲しい。なぜ『ミシュランガイド』は東京に最多の星を付けたのか? どうして「もったいない」が環境保全の合言葉に選...
貧乏クジ世代
出版社:
PHP研究所
著者:
香山リカ
その数、なんと1900万人! 「第2次ベビーブーマー」「団塊ジュニア」と称される一群を含む70年代生まれ、いま20代後半から30代前半の彼らは、ひそかに「貧乏クジ世代」とも揶揄される。物心ついたらバブル景気でお祭り騒ぎ。「私も頑張れば幸せになれる」と熾烈な受験戦争を勝ち抜いてきたが、世は平成不況で就職氷河期。内向き、悲観的、無気力……“自分探し”にこだわりな...
まずは、「1社3年」働いてみなさい!
出版社:
すばる舎
著者:
樋口弘和
「入社1、2年で転職!?」――それでは、話になりません!
「働く意義とは?」「続ける意味とは?」―
―1万人以上の人材を見てきた〈人事のプロ〉が新入社員・若手社員に贈る夢を実現させ、未来を切り開くルール。
異文化コミュニケーションの A to Z――理論と実践の両面からわかる
出版社:
研究社
著者:
小坂貴志
本書はサブタイトル通り、異文化コミュニケーションの「理論と実践」をわかりやすく説いた本です。滞米生活13年(アメリカの大学でも教鞭を執った)の著者の実体験がしっかりと盛り込まれているのが特徴。現在、立教大学経営学部ではまさに「異文化コミュニケーション」が著者の専門です。本書は多くの専門書や基本図書(主に原書)を紹介しながら、概略を述べ、さらに体験(+取材)を...
これでわかった! ファイナンス
出版社:
PHP研究所
著者:
永野良佑
難解なファイナンスも、要点さえ押さえれば簡単に理解でき、しかも確実に使える知識になる! 楽しみながらスラスラ読める入門書。
官僚の責任
出版社:
PHP研究所
著者:
古賀茂明
志をもって入省したはずの有能な官僚が、なぜバカになるのか? 政官界から恐れられた改革派の急先鋒が、霞が関の隠された生態を暴く。
私は日本を守りたい
出版社:
PHP研究所
著者:
稲田朋美
「私には守りたいものがあります。それは家族であり、故郷であり、愛する日本です」。
「和製サッチャー」が満を持して発する救国宣言。
身のまわりの大疑問
出版社:
PHP研究所
著者:
日本博学倶楽部
日常生活でふと浮かび、気になってしかたがない「素朴な疑問」。
人を動かす人の「話し方」
「相手を主語にすれば話は続く」「説得力は空気に宿る」など、20名超の一流ビジネスパーソンの会話テクとは? 大好評シリーズ第4弾!
<対話>のない社会 思いやりと優しさが圧殺するもの
出版社:
PHP研究所
著者:
中島義道
沈黙する学生達や、「アアセヨ・コウセヨ」という標語・放送の氾濫と戦う一哲学者が、
言葉を軽んじ対話を封じる日本の言論風土を分析。
新世紀のビッグブラザーへ
出版社:
PHP研究所
著者:
三橋貴明
「人権擁護法」「外国人参政権」などが実現すると、日本社会はどのような変貌を遂げるのか。恐るべき未来を描くシミュラフィクション。
日本にオバマは生まれるか
出版社:
PHP研究所
著者:
横江公美
日本の政界にオバマ、ヒラリー、ペイリンは登場するのか? 米大統領選の経過を追いながら、有権者たちの心を動かす政治システムを探る。
とっても心地いい! シンプルひとり暮らし
出版社:
すばる舎
著者:
大平一枝
「ジャンク・スタイル」シリーズで人気の著者による、こだわり生活術!
本書では、便利でゴージャスな世界のよさではなく、作ったり、直したり、あるもので代用したり、味わいのある古いものを取り入れながら暮らしを楽しむコツをたくさんお伝えします!
これからひとり暮らしをスタートする人、今の暮らしをリセットしたい人にもお勧め。これを読めば、心地いい暮...
もっとことばに出そう! 自分の気持ち 「率直に話す」55のヒント
出版社:
すばる舎
著者:
臼井由妃
「あのとき、なんて言えばよかったの?」「あ~、また言い過ぎちゃった!」
「自信をもって話したい!」など、自分の気持ちをうまく伝えられずに、
もどかしい思いをしたことはありませんか?
交渉がうまくいく魔法の法則
出版社:
すばる舎
著者:
松本幸夫
この本を手にとったあなたは、どんなときに「交渉」に直面していますか?
実録詐欺電話 私はこうしてだまされた
出版社:
すばる舎
著者:
日向野利治
人間のクズにだまされるな!
架空請求詐欺に一度ならず二度もひっかかってしまった著者による、渾身の書き下ろし。
警告 目覚めよ!日本
危機迫る世界経済。目覚めよ!日本

新生日本に向けての5つの警告
権威主義の正体
出版社:
PHP研究所
著者:
岡本浩一
学歴主義から左翼思想、悪しき競争原理まで、組織にはびこる「権威主義」の正体とは。
社会心理学をベースに同調、服従の構造を読み解く。
日本の地名の意外な由来
出版社:
PHP研究所
著者:
日本博学倶楽部
「紀尾井町」の由来は紀州、尾張、井伊の藩邸があったから。
では、「一口」を「イモアライ」と読むのはなぜ? 地名の意外な由来を紹介。
原発「危険神話」の崩壊
出版社:
PHP研究所
著者:
池田信夫
福島第一原発事故で原発の「安全神話」と「危険神話」はともに崩壊した。
震災後の放射能、エネルギー問題を客観的な立場から論じる。
天職事典<Ver.2>
出版社:
PHP研究所
適職さがしのバイブルとして定評のある『天職事典』がパワーアップ! 
世の中のあらゆる職業を網羅し、収入、忙しさ度などで分類した大事典。
[絵解き]広報活動のすべて プレスリリースの作り方からメディア対応まで
出版社:
PHP研究所
著者:
山見博康
広報部門に限らず、広報活動は必須の業務。
プレスリリースの作り方からメディアや株主への対応、IR活動などを実践的に紹介する。
匠(たくみ)の国 日本 日本職人は国の宝、国の礎
出版社:
PHP研究所
著者:
北康利
「職人」こそは、日本が世界に誇れる最高の財産である。
現代まで脈々と受け継がれる「匠」の魂と技を、渾身の力で描き出す。
銀座の投資家が「日本は大丈夫」と断言する理由
出版社:
PHP研究所
著者:
大原浩
銀座を拠点に投資活動を行う著者が、資源国、華僑、イスラム、高齢化などの視点から、今後の日本経済の見通しを説く。
日刊ゲンダイ 小沢一郎裁判報道 世紀の謀略の全容を詳報
出版社:
日刊現代
著者:
日刊現代
無罪確定特別価格!¥450⇒¥85

政権交代を目前にした2009年1月、世紀の謀略の幕が開いた。西松事件に絡み、民主党代表の座にあった小沢一郎氏の公設第一秘書がいきなり、逮捕されたのである。その後、小沢氏本人も強制起訴され、完全に政治的活動を封じ込められた。裁判が決着した2012年4月26日まで、一体、何が行われたのか。戦後の民主主義国...
移行期的乱世の思考
出版社:
PHP研究所
著者:
平川克美
「3・11」は「巨大災害の世紀」の始まりにすぎない――いつ来てもおかしくない地震や火山噴火、異常気象に関する最新情報を解説。
次に来る自然災害
出版社:
PHP研究所
著者:
鎌田浩毅
「3・11」は「巨大災害の世紀」の始まりにすぎない――
いつ来てもおかしくない地震や火山噴火、異常気象に関する最新情報を解説。
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