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「きれい」と言われる女性が気をつけていること
出版社:
PHP研究所
著者:
アダム徳永
なぜか人を惹きつける女性の違い――それは、ちょっとした習慣です。本書では、真実の愛を唱えるカリスマ・セラピストが、多くの男女を幸せへ導く中で知った、魅力的な女性の心がけを余すところなく紹介。「悪口は絶対に言わない」「鏡で笑顔のトレーニングをする」など、具体的な方法を教えます。ぐっときれいな自分に変わる一冊。
7割は課長にさえなれません
出版社:
PHP研究所
著者:
城繁幸
40歳になっても係長止まりのバブル世代。二人目が産めない女性一般職。正社員になれない団塊ジュニア。ああ、なんでこの国はこんなに生きにくいんだろう……。閉塞感漂う日本経済、終身雇用を望む新人の割合が過去最高を記録した。しかし「終身雇用=安定」は真っ赤なウソ。35歳で昇給を止める動きがすでに加速、生涯賃金は十数年前とくらべ三割減。まさに飼い殺しなのだ。201X年...
あの人はなぜ相手の気持ちがわからないのか
出版社:
PHP研究所
著者:
加藤進昌
「毎日、同じ服を着てくる」「注意するとパニックになる」「データ入力は得意でも接客は苦手」「こだわりが強すぎる」……。その人は、もしかするとアスペルガー症候群かもしれません。本書は、全国でも数少ない「大人の発達障害外来」の名医が、その“心のしくみ”と円滑なコミュニケーションの方法をやさしく紹介。本人とその周囲の人たちが抱える悩みに、真摯に向き合う一冊です。 <...
イケメン幕末史
出版社:
PHP研究所
著者:
小日向えり
龍馬、歳さん、武市さん……乙女心をくすぐる幕末志士たち50人のヒミツを教えます! 好きな幕末の志士を尋ねられたら、あなたはだれの名をあげますか? じつは男女で、その答えは微妙に違っているようです。乙女心をくすぐる人物は、見た目や生き様がカッコよかったり、ちょっとしたふるまいや趣味がかわいらしかったり……。あまり知られていない陰の勇者から、ヒーローたちの意外な...
コンサルタントの「現場力」
出版社:
PHP研究所
著者:
野口吉昭
コンサルタントの使っている「ツール」に関しては、勉強したことがあるという人も多いだろう。だが、当のコンサルタントがツールをそのまま、現場で使っているわけではない。できるコンサルタントは、「自分のツールを作る」。実はその「現場でのノウハウ」こそが一流と二流を分けているのだ。本書はその「コンサルタントの現場ノウハウ」を、一般のビジネスパーソンが使えるように解説し...
コンピュータvsプロ棋士
出版社:
PHP研究所
著者:
岡嶋裕史
コンピュータがプロの将棋棋士に初めて勝利を収めた。2010年10月11日、清水市代女流王将(当時)に公開対局で将棋ソフトの合議「あから2010」が勝利したのだ。チェスのチャンピオンにコンピュータ「ディープブルー」が勝利を収めて13年、渡辺明竜王と「最強の将棋ソフト」ボナンザの激闘から3年、ついに「知性の象徴」をめぐる人間とコンピュータの歴史の新しい扉が開かれ...
テレビは見てはいけない
出版社:
PHP研究所
著者:
苫米地英人
あなたの脳は知らぬ間に毒されている! 洗脳のプロフェッショナルが教える「だまされない生き方」とは? 日本人はなぜテレビに洗脳されるのか。CMに映し出される魅力的な商品、芸能人が着ている華麗なファッション、著名人が住んでいる高級マンション、有名店の豪勢な料理……それらはホントにあなたが欲しいモノですか? 幸福な生き方ですか? 「空気を読め」と画一的な価値観を強...
ドラッカーと松下幸之助
出版社:
PHP研究所
著者:
渡邊祐介
幼少期より波瀾万丈の人生を辿ったのち、二十世紀を代表する学者、実業家としての地位を確立した二人の哲人、ピーター・ドラッカーと松下幸之助。卓越した両者のマネジメント論、人間観には共通する点が多々あった! 本書では、双方の生き様を照らし合わせるなかから、生きがいをまっとうする仕事とは何か? 偶然の幸運を、いかにつかみ取るか? イノベーターとしての行動原理とは? ...
ビジネス力の磨き方
出版社:
PHP研究所
著者:
大前研一
すべてのサラリーマンは職業的絶滅の危機にある――本書はこの危機意識をベースにしている。同時に、やる気のある人にとっては今日ほどチャンスにめぐまれた時代もないと著者は説く。不透明な時勢だからこそ、先を見通す力、難局を切り抜ける力、付加価値を生み出す力があれば、成功は向こうから転がり込んでくるのだ。本書はノウハウの紹介が目的ではない。われわれが信じている常識や情...
プロ野球 最強のベストナイン
出版社:
PHP研究所
著者:
小野俊哉
プロ野球誕生後七十余年、登録選手約六千人からベストナインを選び出す。とにかく強いチームを作るため、打者はポジションではなく打順ごとに選手を比較。また客観的、論理的評価を下すため、投手は年代別の最強投手を決定する。もちろん通算成績の安易な比較は行わない。ミスタータイガース、藤村富美男の全盛期の凄い打点数や、ダルビッシュ有の傑出した防御率なども積極的に評価、その...
強運を呼び込む47の習慣
出版社:
PHP研究所
著者:
佐藤伝
運のいい人と悪い人、その差は毎日の“何気ない習慣”に隠されていた! 本書では、30年間に渡って数多くの人を成功に導いてきた「習慣術の達人」が、人生を好転させる最強のメソッドを紹介。「不要品はとことん捨てる」「下着の色は赤にする」「花を部屋に一輪だけ飾る」「光り物を身につける」など、仕事からお金、恋愛までに効くヒントがいっぱい。この1冊であなたの運は絶対よくな...
金運がよくなる人の秘密
出版社:
PHP研究所
著者:
田口二州
本書一冊で、金運に関する占い「手相」「人相」「方位気学」を網羅。金運のある人とない人の違いは? ズバリ手相と人相でそれがはっきりわかります。どんなタイプの金運の持ち主かを調べて、特徴を知りアドバイスを活かしましょう! それらを踏まえながら本書では、確実に金運のあがる方位を使って、旅行やラッキーグッズ、インテリア開運法を具体的にカリスマ占い師が指南。明日からあ...
呉真由美流 脳を活性化する速読メソッド
出版社:
PHP研究所
著者:
呉真由美
テレビやネットで話題沸騰の速読インストラクターが解説する、速読・脳力開発の真髄。「速読」というと、特別な才能を持った人の特技であったり、斜め読みや飛ばし読みのテクニックであったりというイメージを持っていませんか? 本書でいう「速読」とは、脳の情報処理速度をアップさせることによって、本が速く読めている状態のこと。本を手短に読むためのテクニックを紹介しているわけ...
挫折力―一流になれる50の思考・行動術
出版社:
PHP研究所
著者:
冨山和彦
否定的なイメージの「挫折」ですが、それを経験した人間だけが、これからの不安定な時代を愉快に生き抜くことができます。 なぜなら、「挫折」という極度のストレスにさらされることで、ビジネスで最も必要な「打たれ強さ」を手に入れられるからです。さらに、「挫折」を経験することで、「過去のリセット」「敗因の分析」「己を知ること」ができ、それこそが成長への近道となるからです...
子どもの心のコーチング
出版社:
PHP研究所
著者:
菅原裕子
" 子どもをよい子に育てたい――。そう考えるあまり、声をかけ、世話をやきすぎて、依存心の強い、自立できない子どもが増えているといいます。しかし、子どもの将来を思うのなら、自分で考える力、周りの人とうまくやっていける本物の「生きる力」を身につけさせるのが親の務めです。

 本書では、コーチングの技術を応用して、子どもの内なる能力を引き出し、...
女性の幸福(仕事編)
出版社:
PHP研究所
著者:
坂東眞理子
『女性の品格』の著者による仕事を通じた自己実現のすすめ。女性が働くことが少数派だった時代に、それでも一貫して著者が仕事を続けてきたのはなぜか? 働きつづけてきたからこそ、他人に頼らず生きてこれた。自分の成長を実感できた。感謝される喜びを経験できたと著者は説く。「仕事は人を裏切らない」「悩むひまがあれば行動する」「素直でまじめは才能」「叱られても落ち込まない」...
商売心得帖
出版社:
PHP研究所
著者:
松下幸之助
商売は朝に発意、昼に実行、夕べに反省の繰り返し――。事業一筋半世紀、その豊富な体験と深い思索から説く商売のコツとは。ビジネスの基本と本質が詰まった一冊。
人材コンサルタントに騙されるな!
出版社:
PHP研究所
著者:
山本直治
「転職」「採用」その前に! だれも書かなかった業界のウソ・ホント。通勤電車やインターネットの広告で目につく「転職」の文字。景気回復の追い風もあり、世は求人難・転職ブームの時代だ。そこで始まる<人材コンサルタント>とのお付き合い。しかしその実態には謎も多いのではないだろうか。本書では、求職者と求人企業を仲介し転職を支援する<人材紹介会社>の内実と賢い利用方法を...
世界を知る力
出版社:
PHP研究所
著者:
寺島実郎
世界同時不況のさなか、日本には民主党新政権が誕生した。冷戦が終結して二〇年が過ぎ、長く続いた戦後体制は名実ともに変わろうとしている。日本と世界は今どこへ向かっているのか? 長く世界潮流を観測してきた著者が、“時空を超える視座”“相関という知”を踏まえて、“分散型ネットワーク時代”の新たな展望と日本の針路、いま最も必要とされる「全体知」のあり方を提示する。米中...
他人の10倍仕事をこなす私の習慣
出版社:
PHP研究所
著者:
和田秀樹
「才能がない」と諦めた人が負け、やり方を変えればよいと気づいた人が勝つ!――「忙しい」「時間がない」と、つい言いたくなるもの。しかし、世の中には著者のように凄まじい仕事量をこなす人間がいるのだ。年間数十冊の著書を出版、新聞・雑誌にコラムを連載し、月刊誌に論文を寄稿。さらに精神科医として週二回の診療を欠かさず、老年医学会のトップランク雑誌や国内の学術雑誌におい...
独破力
出版社:
PHP研究所
著者:
松井大輔
" フランスで己を磨き続け、サッカー日本代表のキーマンとして活躍が期待される松井大輔。チャンスを生み出すドリブルと華麗なテクニックで、常に見る人に「何かやってくれる」という期待を抱かせる。

 しかし、華々しい活躍のかげで、京都パープルサンガでのサテライト落ち、腰のケガ、そしてドイツワールドカップ日本代表落選……とさまざまな挫折を経験して...
日本はなぜ世界でいちばん人気があるのか
出版社:
PHP研究所
著者:
竹田恒泰
天皇の意味がよくわかる最強の日本論。マンガ・アニメが席巻し、世界はいま空前の日本ブーム。しかし理由はそれだけではない。食文化、モノづくり、日本語、和の心、エコ――あらゆる日本文化に好意が寄せられている。それなのに自分の国を愛せなくなったのはあまりにも悲しい。なぜ『ミシュランガイド』は東京に最多の星を付けたのか? どうして「もったいない」が環境保全の合言葉に選...
[新装版]人を育てる100の鉄則
出版社:
PHP研究所
著者:
畠山芳雄
すべての社会的組織で働く人びとは、まず先輩から教えられ育てられて一人前になり、そして次には人を育てる側にまわる。これによって組織は永遠の生命を保って発展する。これは全ての人々に共通であり重要な課題であるが、育てる力の個人差は非常に大きく、ときには逆に、人を駄目にしてしまう人さえある。本書はOJT(On-the-Job Training)の本来の役割と機能につ...
おとなの叱り方
出版社:
PHP研究所
著者:
和田アキ子
新入社員の「理想の上司」10年連続ベスト10入りの秘訣を伝授。ちょっと叱っただけで、すぐ落ち込む、ふてくされる、逆恨みして陰口を叩く若者たち。逆ギレされるのがイヤで親も上司も見て見ぬふり。世の中から“怖い人”が消えて“いい人”ばかりになった。叱られないからマナーを知らない、ルールも守らない、きちんと謝ることさえできない。それは自分にとって損なのだと、みずから...
稼げる文章 すぐ書けるコツ
出版社:
PHP研究所
著者:
竹内謙礼
ホームページ、ブログ、メール、店頭ポップ、企画書、報告書……「話す」ことよりも、「書く」コミュニケーションの方が主流になった今、文章力はビジネスマンの必須スキルといえよう。本書では顧客が寄ってくるコピー、取引相手を味方にするメール、上司から好かれる社内文書など、すぐに使えるコツを大公開! 誰でも賢くみえる文章術を伝授する。
会議革命
出版社:
PHP研究所
著者:
齋藤孝
あなたの会社の会議は大丈夫? 「意見の内容よりも、発言する人や発言する人の声の大きさで決まる」「いつも席次が決まっている」「はじめから結論が決まっているんじゃないかと思うことがある」……。そんなことを感じる会議は要注意です。本書は、著者の「不毛な会議を日本中から一掃したい」という、熱い思いから生まれました。したがって、「全員の顔が見える位置に座る」「ホワイト...
銀座ママが教える 「できる男」の口説き方
出版社:
PHP研究所
著者:
ますいさくら
夜の銀座で繰り広げられるビジネスのかけひき、男と女のやりとりの中で、成功する男たちは「言葉」という武器を巧みに操る。そして、彼らは仕事、お金、女性すべてに愛され続ける。そんな一流の男たちの「交渉術」とは? 本書は、人気会員制クラブのママである著者が見た一流の男たちの交渉テクニックをそっと教える。「『できる男』は夢を見せて口説く」「ワンオブゼムではなく、オンリ...
経営のコツここなりと気づいた価値は百万両
出版社:
PHP研究所
著者:
松下幸之助
" 本書の標題は、昭和九年の元旦に、松下が社員に“お年玉”として贈った言葉だという。

 松下がこの言葉に託したのは、いかに学問、知識にすぐれ、人格的にも一点の非の打ちどころのない人であっても、経営者として成功するかというと、必ずしもそうではない。成功するには、それに加えて“経営のコツ”をつかまなければならない。そして、その“コツ”とは、...
経営心得帖
出版社:
PHP研究所
著者:
松下幸之助
" 企業を取り巻く環境には、好況もあれば不況もある。しかし、その中にあって常に業容を拡大させていく使命が経営者にはある。

 松下幸之助は、本書の中で、経営者とは「たとえ小さな商店であれ、あるいは大きな会社であれ、店主ともなり、最高幹部ともなれば、他人は遊んでいても、自分は遊べない」ものだといい、「何人、何十人、あるいは何百人、何千人もの...
妻の口 一度貼りたい ガムテープ
出版社:
PHP研究所
著者:
綾小路きみまろ
2002年、52歳のときに初めて出したアルバムCDが160万枚を超え、大ブレークした毒舌漫談家・綾小路きみまろ。あれから5年経ったいま、人気が衰えるどころか、1年先のライブステージまで予約が入っているほどの超売れっ子スターに。その人気は各界にも影響を与えている。たとえば、慶応病院に入院していた王貞治ソフトバンクホークス監督が「病室ではきみまろさんのCDを聴い...
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