MUSICA 2018年6月号 vol.134 立ち読み 最新号 バックナンバー

MUSICA 2018年6月号 vol.134

出版社 株式会社FACT
発行間隔 月刊
対応デバイス
PC対応 iPhone対応 iPad対応 Android対応

電子版では、紙の雑誌と内容が一部異なる場合や、掲載されないページがある場合があります。あらかじめご容赦ください。

この雑誌の目次

<COVER STORY>THE ORAL CIGARETTES
次代の主役を奪取するべく歌い鳴らす、渾身の勝負作にして飛躍のアルバム
『Kisses and Kills』完成。その想いを語り尽くす4人全員インタヴュー&
山中拓也ライフストーリー・インタヴューの2本立て送る初の表紙巻頭大特集

葛藤、苦悩、希望、覚悟、そのすべてを明確にレベルアップし冴えわたるメロディと濃密なバンドサウンドに込めて解き放った、THE ORAL CIGARETTESが次代の主役となるための渾身の決定打『Kisses and
Kills』。遂に掴んだ名盤のすべてを解き明かす全員インタヴューと、山中拓也の半生を掘り下げるパーソナル・インタヴューの2本立てで、劇的な覚醒を果たしたTHE ORAL CIGARETTESの進化を徹底究明する、初の表紙巻頭特集!

<BACK COVER SPECIAL> cero

待望の新作『POLY LIFE MULTI SOUL』でさらなる新境地へ!
飽くなき探究心と自由な冒険心が具現化した、その真髄
2015年最大のエポックのひとつだった『Obscure Ride』から3年、遂にceroが完成させた待望のニューアルバム『POLY LIFE MULTI
SOUL』。現行のビート・ミュージックやブラジル、アフロを取り込むことでさらなるリズムの研究へと邁進した果てに辿り着いた「最新型cero」を前に、3人は今何を思うのか――独自の方法論と哲学で無比の音楽絵巻を生み出したceroをバックカヴァーで大特集!

<Special Book in Book> VIVA LA ROCK 2018大特集

初の3日間ソールドアウトで5周年を成功に収めたVAVA LA ROCK 2018、全アクトのライヴフォト&セットリストや出演アーティスト達によるコメント、本フェスの舞台裏までを綴ったドキュメント、さらに初開催となったビバラポップ!についてまでをBook in Book形式で収録。すべての参加者と出演者に愛と感謝とリスペクトを込めて送る、歓喜と興奮の3日間を刻みつけた全48P大特集!

ONE OK ROCK

他の追随を許さぬモンスターバンドとして君臨するONE OK ROCKによる、「AMBITIONS JAPAN DOME TOUR 2018」。東京ドーム&福岡ヤフオク!ドームの2公演から、進化を続ける彼らの真価を考察

WANIMA

「Everybody!! Tour」の幕張メッセ公演をレポートし、“Drive”を発表する3人にインタヴュー。ライヴ
と新曲から迫る、老若男女を巻き込み押しも押されもせぬ国民バンドへと成長したWANIMAの「今」

SUPER BEAVER

遂に辿り着いた武道館公演に完全密着! 会場入りから打ち上げまでを共にし、終演の2日後には全員インタヴューを決行。大舞台でも変わらぬ4人の姿から、SUPER BEAVERというバンドの根幹を解く

CHAI

すでに国内シーンはもちろん海外にも着実にインパクトを与え始めているCHAIの新作『わがまマニア』! 今の勢いをさらに加速させる名EPを語らい、世間の常識を覆して邁進するCHAIの今に踏み込む

Saucy Dog

歌とメロディを最大の武器に、猛烈な勢いで支持層を拡大しているSaucy Dogが新作を発表。強い決意を漲らせる『サラダデイズ』を紐解き、充実の季節を過ごす中意志を新たにした石原慎也の胸中に迫る

KANA-BOON

メジャーデビュー5周年に仕掛ける「5リリース」の第二弾は、「夏」のミニアルバム『アスター』。最高潮のメロディを刻んだ、全曲新曲の新作から見るKANA-BONNの現在とは。谷口鮪ソロインタヴューで迫る

ヤバイTシャツ屋さん

オリコン4位を記録した『Galaxy of the Tank-top』から4ヵ月で届いたシングル『げんきいっぱい』。左声帯嚢胞の手術を無事に終えたこやまたくやに接触し、休養期間を経た今の想いと今後のヴィジョンを語らう

G-FREAK FACTORY

突然のメンバーチェンジを乗り越え、極上のシングル『カモメトサカナ』を作り上げたG-FREAK FACTORY。主催するフェスの2デイズ開催や野音ワンマンなど、七転八倒のキャリアで掴んだ好調の「今」を語る

LUCKY TAPES

華やかでモダンな音楽性を追求するLUCKY TAPESが、『22』でメジャーデビュー。結成当時の心境を思い起こして書いた新曲から、バンドの歩みと共に大きくなっていった、高橋海の音楽に対する覚悟を紐解く

MOROHA

傷と孤独を歌にして、どこまでも生々しい音と言葉で勝負し続けてきたMOROHA。10周年を総括するベストアルバム『MOROHA BEST~十年再録~』を通し、アフロとUKのふたりが歩んできた獣道を振り返る

SANABAGUN.

苦難も試練も超えたSANABAGUN.による、反撃の狼煙を上げる会心の一作『OCTAVE』! バンドのアイデンティティを再確認し一致団結、ギアを上げたニューアルバムとその想いをざっくばらんに語り尽くす

THIS IS JAPAN

新たなオルタナシーンの旗揚げを行ったディスジャパが新作を発表。メンバー全員でその意思を語る

Ryu Matsuyama

美しく雄大な景色を音楽に描くRyu Matsuyamaが、新作『Between Night and Day』に秘めた意思とは

ircle

大充実作『CLASSIC』リリース! 河内、仲道のふたりが自由に歌を羽ばたかす新作を語り尽くす

bacho

結成15周年に再録編集盤『海底』をリリース。多くの若いバンド達から尊敬を集める、その歩みを辿る

Amelie

『ビューティフルライフ』を発表するAmelieに初取材。快活で爛漫な歌をぶっ放すmickの想いに迫る

Rhythmic Toy World

ヴォーカル・内田直孝にソロ取材。『SHOT』でメジャー進出を果たした彼が語る、赤裸々な胸中とは

polly

大いなる変化を遂げたアルバム『Clean Clean Clean』! 本作から越雲龍馬の穢れなき音楽観を紐解く

kobore

府中市発の原石koboreに初接触。新作『ヨル ヲ ムカエニ』に込めた、佐藤赳のバンドへの想いに迫る

EXPRESS

MAN WITH A MISSION
おとぎ話

FESTIVAL REPORT

YON FES 2018

LIVE REPORT

フレデリック@神戸 ワールド記念ホール
04 Limited Sazabys@横浜アリーナ

バックナンバー

 2018年7月号 vol.135
2018年7月号 vol.135
 2018年5月号 vol.133
2018年5月号 vol.133
 2018年4月号 vol.132
2018年4月号 vol.132
 2018年3月号 vol.131
2018年3月号 vol.131
 2018年2月号 vol.130
2018年2月号 vol.130
 2018年1月号 vol.129
2018年1月号 vol.129
 2017年12月号 vol.128
2017年12月号 vol.128
 2017年11月号 Vol.127
2017年11月号 Vol.127
 2017年10月号 Vol.126
2017年10月号 Vol.126
 2017年9月号 Vol.125
2017年9月号 Vol.125
 2017年8月号 Vol.124
2017年8月号 Vol.124
 2017年7月号 Vol.123
2017年7月号 Vol.123