MUSICA 2019年11月号 立ち読み 最新号 バックナンバー

MUSICA 2019年11月号

出版社 株式会社FACT
発行間隔 月刊
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この雑誌の目次

COVER STORY Spitz

3年ぶりのニューアルバム『見っけ』、遂にリリース。結成30周年を超え、16枚目となる今回のアルバムは、人と違うことを恐れず、己の道を歩き続けることを肯定してきたスピッツによる、バンドのこだわりとロック魂に満ち満ちた確信的な楽曲群。いつまでも瑞々しい感性と探究心、そしてロックバンドとしての信念と奔放さを失わない4人が今回のアルバムで辿った旅はどんなものだったのか。30,000字超えの全曲解説インタヴューによる保存版大特集!

 

草野マサムネ×あいみょん

表紙巻頭特集の一環たる特別企画として、草野マサムネと、かねてからスピッツおよび草野に多大な影響を受けてきたことを公言してきたあいみょんとの対談を敢行! 貴重な対話をみっちりとお届け!

 

BACK COVER SPECIAL Official髭男dism

名実共に国民的ポップバンドの座を完全に射抜いた2019 年のヒゲダン、その実力と勢いを見せつける素晴らしきニューアルバム『Traveler』発売! さらに輝きと強度を増す抜群のメロディ、自由なる音楽的アップデート、そして人生に寄り添い深く響くメッセージ――彼らが何故これだけの支持を獲得したのか、そのすべての理由を体現する楽曲群をメンバー全員で語り尽くす、『Traveler』全曲解説!

 

Suchmos

デビュー以来公言してきた舞台・横浜スタジアムでの単独公演を大成功させたSuchmos。バンドとして最大の試練と対峙したアリーナツアーと『THE ANYMAL』以降の半年を、今の想いを、率直に語る

 

KEYTALK

9月号の表紙巻頭特集にてフライング取材も果たしたアルバム『DON’T STOP THE MUSIC』完成! バンドの成熟と、再び眩しいばかりに漲る衝動と、すべてを詰めた12曲を語る全曲解説インタヴュー

 

UNISON SQUARE GARDEN

15周年アニヴァーサリーの真っ只中、B面曲オンリーで回るツアーも開幕したUNISONがリリースしたシングル『Phantom Joke』。センチメンタルが爆発する楽曲3連発が示すものを3人で語り合う

 

UVERworld

ニューシングル『ROB THE FRONTIER』をリリース、というか11月から「NEW ALBUM TOUR」スタートということはまもなくアルバム!? ――スタジオに突撃してTAKUYA∞に洗いざらい訊く!

 

BUMP OF CHICKEN

ドームとライヴハウスを行き来する巨大ツアー「aurora ark」、恒例の楽屋まで独占完全密着企画第3弾。今号はナゴヤドームに密着。ツアー終盤に向けて確かなる進化を果たし続けている4 人を追う

 

Eve

アルバム『おとぎ』以降、“闇夜”、“バームクーヘンエンド”、そして配信リリースされたばかりの“レーゾンデートル”の3曲を発表したEve。新たな刺激を受けながら挑戦と確信を強める彼の今を探る

 

Kng Gnu

新曲“傘”が配信リリース、“Teenager Forever”がCM抜擢、ツアーも開幕と怒涛の勢いを見せるKing Gnu、それぞれを個別に掘り下げるインタヴュー連載。2 回目となる今号は勢喜遊をフィーチャー!

 

宮本浩次

歌謡曲もラップもパンクもやり遂げ、曲提供やカヴァーまで果たし、まさに猪突猛進な勢いでソロ活動を繰り広げる宮本。横山健とタッグを組んだシングル『Do you remember?』、そして今その胸に思うこと

 

teto

1年ぶりのアルバム『超現実至上主義宣言』、完成。名曲“光るまち”でドラマティックに幕を開け、秀逸なソングライティングと彼ららしいこだわりが連打される本作と新たな心境を、小池貞利、語る

 

MAN WITH A MISSION

北米ツアーから帰国したばかりのジャン・ケン・ジョニーを捕獲! 世界各国を回っての今のバンドとしての実感、ニューシングル『Dark Crow』のこと、そしてこれからについて、様々な角度から掘る

 

SHISHAMO

ベストアルバムのリリースと東西ベストアリーナ公演を経て投下される新たなメッセージソング『君の隣にいたいから』。様々な時期を経て宮崎朝子がSHISHAMOについて、音楽について、改めて思うこと

 

THE BACK HORN

20周年を機に繰り広げた新たな挑戦を経て再び4人の刃を磨き上げ、徹底的に激情と冷静の狭間を射抜いた12枚目のアルバム『カルぺ・ディエム』。THE BACK HORNとは何か、それを改めて示す本作を語る

 

赤い公園

ヴォーカルに元アイドルネッサンスの石野理子を迎え、新体制となってから1年半。遂にリリースされる『消えない - EP』を機に、ここまでの経緯&現在のバンドの新たなる確信とロマンを4人に訊く。

 

神山羊

ボカロP「有機酸」としての活動から、新たなポップの創造者たるシンガーソングライターとして名乗りを上げた神山羊。春の『しあわせなおとな』に続く『ゆめみるこども』、そして彼の表現の背景を探る

 

KOTORI

新体制になって半年、この4人での可能性とKOTORIの未来を見据えて作り上げられたセカンドフルアルバム『REVIVAL』。ブレることはない確信を掴み、大きな飛翔を遂げんとする彼らの意志を問う

 

the chef cooks me

様々な変遷を経て、実質的にシモリョーのソロプロジェクトとなったthe chef cooks me。様々なミュージシャンとの関わりの中で手に入れた新たな音楽と、そこに投影された彼自身の本質を深く語り合う

 

黒木渚

堂々の復活を告げる4年ぶりのフルアルバム『檸檬の棘』、リリース。声という失いかけたアイデンティティを取り戻す過程で、彼女が音楽家として、表現者として見出していった核と決意を語る

 

Sano ibuki

主人公を緻密に作り込み、その物語を紡ぐように楽曲達を生み出していくシンガーソングライター。決戦前夜の決意と共に紡がれた初のフルアルバム『STORY TELLER』、その表現の深層を探る

 

LIVE REPORT

THE ORAL CIGARETTES

04 Limited Sazabys

 

SUMMER FESTIVAL REPORT

京都音楽博覧会

山人音楽祭

 

EXPRESS

星野源

VIVA LA ROCK 2020 開催のお知らせ

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