MUSICA 2019年8月号 立ち読み 最新号 バックナンバー

MUSICA 2019年8月号

出版社 株式会社FACT
発行間隔 月刊
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この雑誌の目次

COVER STORY BUMP OF CHICKEN

遂にリリースされた35ヵ月ぶりのニューアルバム『aurora arc』。精力的な活動を続け、その日々やツアーの中から曲を生み落とし、さらにはかつてなく様々なタイアップを果たして世の中に自分達の世界を響かせ続けた集大成とも言える本作。メンバー全員でのフォトシューティングと、藤原基央が11曲語り尽くした40,000字におよぶ全曲解説インタビューにて送る、『aurora arc』完全保存版大特集!

 

あいみょん

2019年もその勢いは止まらない――ビルボードチャートで上半期首位を獲得したあいみょん、早くもニューシングル『真夏の夜の匂いがする』発売。シンガーソングライターとして、今彼女が見つめるもの

 

UNISON SQUARE GARDEN

7月にはB面集ベストならびにトリビュートアルバムの2作をリリース。祝!結成15周年アニバーサリー企画として3号連続でお届けするそれぞれのパーソナル・インタヴュー、第2回・斎藤宏介編

 

マキシマム ザ ホルモン

復活後一発目にして「新たなるマキシマム ザ ホルモン」を痛烈に提示した「これからの麺カタコッテリのTOURをしよう<SEASON1>」、最終日・625日@Zepp Nagoya の模様をコッテリレポート!

 

WANIMA

ニューシングル『Summer Trap!!』リリース。自分達が音楽を続けていくために、自分達の音楽を届けるために、もう一度腹を括り直し、源泉にある想いを真っ直ぐ伝える決意をした3人。その本心を語る

 

10-FEET

アルバム『Fin 』以来、18ヵ月ぶりとなる新作シングル『ハローフィクサー』完成。音楽と向かい合い、時代と向かい合い、10-FEET として明確な新境地へ踏み出した新曲を、TAKUMAと真摯に語り合う

 

京都大作戦

豪雨中止となった昨年のリベンジを果たすべく、初の4日間開催となった「京都大作戦 2019 ~倍返しです!喰らいな祭~」。バンドマンと観客、熱い想いが描き出した大作戦ならではの4日間をレポート

 

millennium parade

King Gnuの常田大希によるニュープロジェクト「millennium parade」始動。明確に新たな創造性を探究するエッジーかつエクスペリメンタルな音楽表現、常田が見据える革新と確信に満ちた野望を紐解く

 

ちゃんみな

2 月にリリースした“I’m a Pop”でエッジーかつ攻撃的に、新世代のリアル・ポップミュージックの担い手としての立ち位置を露わにしたちゃんみな。セカンドフルアルバム『Never Grow Up』に託したもの

 

ヤバイTシャツ屋さん

「スプライト」CM タイアップ・ソングにあろうことか“癒着☆NIGHT”と名づけ、「NHK」や「志摩スペイン村」とタイアップしながらもやりたい放題な無敵シングル『スペインのひみつ』をこやま、語る

 

THE ORAL CIGARETTES 山中拓也 × フレデリック 三原健司

同じオーディションを勝ち抜いて世の中に打って出、盟友かつライバルとして同じ時代を闘い、それぞれに第2のフェーズに突入したふたりが814日開催のMASHROOMを前に語り合う、初の対談企画

 

Hump Back

誰の日々にも渦巻く小さな、けれど大きく心揺さぶる想いを歌に描き出し、生きるという果てしないテーマをリアルに歌うHump Back。ファーストフルアルバム『人間なのさ』を機に、林萌々子を紐解く

 

BBHF

Bird Bear Hare and Fish改めBBHF、新作EPMirror Mirror』をサプライズリリース。Galileo Galilei 終了後、尾崎雄貴はどのように音楽と向かい合い、BBHF の方向性を手に入れたのか。その胸に抱くヴィジョンとは

 

Karin.

2001年生まれ・18歳の高校生、歌を歌い始めてまだ1年という超新星シンガーソングライター、デビュー。「誰かのために」そっと押し殺してきた心を歌に乗せ、自身の道を探し始めた彼女の始まりの言葉

 

ネクライトーキー

昨年末のデビューアルバム『ONE!』がロングセールスを続けるネクライトーキー、朝日がボカロP「石風呂」として発表してきた楽曲のセルフカヴァーアルバム『MEMORIES』の真意、そして今の5 人に迫る

 

YAJICO GIRL

ギターロック色の強かった作風から一転、現行のポップミュージックからの刺激を取り入れつつ、自身の心の奥深くを歌に乗せた2 年ぶりとなる新作『インドア』。変化の背景にある必然を四方颯人、語る

 

山岸竜之介

幼稚園児だった頃にTVで信じ難いギターテクを披露、その後LIFE IS GROOVE のメンバーとして活動してきたギタリスト・山岸竜之介、アーティストとしての始まり『未来アジテーション』を語る

 

羊文学

Kitri

 

SUMMER FESTIVAL REPORT

SATANIC CARNIVAL

DEAD POP FESTiVAL

 

Express

RADWIMPS

THA BLUE HERB

ズーカラデル


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 2019年2月号 vol.142
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