GQ JAPAN(ジーキュージャパン) 2020年5月号 立ち読み バックナンバー

GQ JAPAN(ジーキュージャパン) 2020年5月号

出版社 コンデナスト・ジャパン
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この雑誌の内容

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【表紙】アイナ・ジ・エンド
楽器を持たないパンクバンド「BiSH」のアイナ・ジ・エンドが登場。
ラブリーなハスキーボイスをもつ歌姫が、
「プラダ」のメンズ服を着て初のファッションシュートに挑戦する。

FEATURE
「ファッションについて語るとき、いま僕たちが語る10のコト」
僕らは「ファッション」に感謝している。デートの成功を助けてくれたし、
「ファッション」がきっかけで親友ができたこともある。
そんな「ファッション」は近頃、「いまを生きるすべての人や地球環境に優しいのか」、が問われている。

今号の『GQ JAPAN』では、「ファッション」のあるべき未来を真面目に、でも楽しく考えてみた。
"こうあればいいな"という方向を見極めつつ、わかりやすく10の切り口に整理しながら提案する。

2020年春夏ベストルック「A WILD SHEEP CHASE/羊をめぐる冒険」
ペールトーンやビタミンカラーの色彩と、ボヘミアンなムードの組み合わせが最旬スタイルの正解だ。

羊が戯れる広大な牧場を舞台に、ルイ・ヴィトン、サンローラン、ボッテガ・ヴェネタ、エトロ、
ポール・スミス、ディーゼルの最旬6ブランドの最新ルックを紹介する。

ボルドー5大シャトー訪問記「蜜より甘い酒をつくる人たちが語るボルドーのギアシフト」
2019年ヴィンテージのブレンディングが終わったころあいの昨年12月のはじめボルドーの5大シャトーを訪れた。
世界最高峰のワインが生まれる場所ではなにが起きているのか、
ワイン愛好家の『GQ JAPAN』鈴木正文編集長がリポートする。

OTHER
- フローラン・ダバディが見たローレウス2020、多様性がスポーツを高める
- 【ENTERTAINMENT】岡田准一、佐々木蔵之介、大谷亮平らスペシャルインタビュー
- UFOの聖地「エリア51」を訪ねて
- 25歳の佐久間由衣「パリジェンヌのように」

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