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るるぶ薄桜鬼完全版
出版社:
JTBパブリッシング
著者:
JTBのムック
2013年に発売され好評いただいた『るるぶ 薄桜鬼』から4年、
新作ゲーム“薄桜鬼 真改”の新ストーリーと関連スポットを加えた
全く新しい“薄桜鬼シリーズ”の聖地巡礼ガイドが登場です。

ゲームスチルを刷新!
ページ増でますます内容が充実し、聖地めぐりがもっと楽しくなる1冊です。
伊庭八郎や坂本龍馬...
時刻表が刻んだあの瞬間― JR30年の軌跡
出版社:
JTBパブリッシング
著者:
JTBのムック
1987年4月の発足から30年を迎えるJR。日本の鉄道界を牽引してきたその30年間の歴史を、92年の歴史を持つ『JTB時刻表』の当該誌面(時刻・地図・ニュース・巻頭ページ・写真など)とともに、たっぷり57トピックスを立ててわかりやすく解説します。
読み応え満点で、当時を知っている「国鉄世代」の方はもちろん、当時を知らない「JR世代」の方にも楽しめる...
NHK大河ドラマスペシャル るるぶ おんな城主 直虎
出版社:
JTBパブリッシング
著者:
JTBのムック
平成29年NHK大河ドラマ『おんな城主 直虎』(脚本・森下佳子、主演・柴咲コウ)の舞台を、るるぶならではの切り口で楽しくガイドします!

出演者のインタビューやあらすじ紹介など、大河ドラマにまつわる情報をはじめ、井伊家の菩提寺「龍潭寺」の見どころ案内や井伊谷歴史さんぽ、必ず食べたい浜松グルメから地元で評判のおみやげなど、直虎ゆかりの地の...
米軍提督と太平洋戦争
■太平洋戦争を戦った、米海軍の主要なリーダーを紹介する1冊。

嫌われ者の天才――キング
処世術に長けた調整型――ニミッツ
平凡とされながら実戦で結果を残した――スプルーアンス
知られざる名将――ミッチャー
期待はずれとされた有望株――フレッチャー

“本当の太平洋戦争”を理解す...
30の失敗でわかる日本史
・中大兄皇子による大化の改新は独裁で、政治は大混乱!?
・奈良大仏は、権力闘争に疲れての現実逃避だった!?
・藤原氏の基盤は脱税したい荘園所有者からのみかじめ料だった!?
・室町幕府は脆弱だったから、240年余りも続いた!?
・江戸幕府崩壊は阿部正弘がパンドラの箱を開いたことで始まった!?
・自由民...
背景からスッキリわかる ローマ史集中講義
・なぜ小さな都市国家が“世界”を制覇できたのか?
・なぜローマ帝国はかくも戦いつづけたのか?
・アメリカとローマ帝国の共通点とは?
・戦上手のハンニバルはなぜ最終的にはローマに敗れたのか?
・江戸幕府とも思いがけない共通点がある?
・地域勢力に留まったギリシアとの違いは奴隷制度にあった!?
【図解】図25枚で世界基準の安保論がスッキリわかる本
出版社:
すばる舎
著者:
髙橋洋一
近年、日本を取り巻く安全保障上の環境が激変。
昨年成立した安保関連法(平和安全法制)や、それを推進した安倍政権への賛否は別にして、日本を取り巻く安全保障上の環境や、本当に戦争になる恐れがあるのか(またはないのか)、さらにはどのようにすれば戦争を効果的に防げるのか、冷静に理論的な話も知っておきたい、という読者ニーズが高まっています。
そこで...
三国志最強の男 曹操の人望力
出版社:
すばる舎
著者:
加来耕三
傲慢で尊大な乱世の姦雄、曹操に多くの有能な武将が従っていた。戦乱の時代だからこそ、強いリーダーが求められる。史実に基づいて、曹操の知られざる過去を解き明かしながら、なぜ悪役を演じてきたのか、その真意を追う。曹操に惚れ込んだ周りの人物を読み解きながら、新しい曹操像を知る、過去に類を見ない書籍。曹操の生き様から、最強のリーダーが何をしているか、その在り方と極意を...
原爆は京都に落ちるはずだった
【バラク・オバマ米大統領の広島訪問を受けて緊急出版】

米国はなぜ、どのように日本に原爆を投下したのか。
そこに、正義はあったのか?

戦後の俗説を解明することで、原爆投下プロジェクトの舞台裏を暴く1冊。

■京都は原爆投下第一目標だった!?

人口の多い京都が...
洪思翊中将の処刑
冤罪に対し、なぜ弁明もせず絞首台に上ったのか?
日本・朝鮮・米国の歴史に翻弄されつつも、武人らしく生きた朝鮮人・帝国陸軍中将の記録。

洪思翊は、大韓帝国最後の皇帝に選抜されて日本の陸軍中央幼年学校に入学、(朝鮮王家以外では)朝鮮人として最高位の中将にまで出世した人物である。
しかし終戦直後から始まったフィリピン...
山本七平とゆく聖書の旅
■聖書誕生の地をめぐり、キリスト教誕生の謎に迫る
シナイの地からエラト、エリコ、ガリラヤ、エルサレム、カイザリヤ、ニカイアへと
山本七平が聖書誕生の地をめぐり、キリスト教誕生の謎に迫る1冊。

そのなかで、キリスト教最大の伝道師パウロにも焦点を当てていく。

■パウロなしには、キリスト教は世界宗教に...
山本七平のイエス伝――なぜイエスの名はこれほどにまで残ったのか
■イエスの生涯をトピックごとにわかりやすく解説
イエス・キリストは短い期間に、何かを言い、何かを行い、そして処刑されて人の世を去った。イエスの名は急速に忘れられ、消え去って不思議ではなかったのに、なぜイエスの名はこれほどにまで残ったのか。

「誕生」「闘争」「最後の晩餐」「裁判」「十字架」「復活」など、イエスの生涯の重要トピ...
宗教からの提言――人が生きるとはどういうことか
・なぜ新興宗教問題がおきるのか
・なぜ日本人は浪費にきびしいのか
・なぜ日本人は宗教を理解できないのか
・なぜ離婚がカトリックでは許されないか
・現代の盲点とはなにか。
・日本人の内面を支えているものは何か

人が生きるとはどういうことか。

評論家・キリ...
日本陸海軍はなぜロジスティクスを軽視したのか
■ロジスティクスの視点から、日本陸海軍がどう戦略を間違えたか、なぜ間違えざるを得なかったのかを再検証する1冊。

■著者略歴
谷光 太郎(たにみつ・たろう)
1941年香川県に生まれる。1963年東北大学法学部卒業、三菱電機株式会社入社。1994年同社退社、山口大学経済学部教授。2004年、大阪成蹊大学現代経営情報...
長崎の教会
"16世紀に、宣教師フランシスコ・ザビエルが日本にキリスト教を伝えて以来、長崎でキリスト教は繁栄した。しかし、禁教令の発布後はキリシタンたちは、弾圧され、潜伏し、そして復活する。司祭がいない状態で伝承された信仰は正式なカトリックとは異なる「かくれキリシタン」として独自のキリシタン文化を築きあげた。複雑な歴史の中で、信徒たちが造り上げた「祈りの場」はどのような...
昭和まで生きた「最後のお殿様」 浅野長勲
幕末、明治、大正、昭和までを凛と生き抜いた「最後の大名」がいた。
その安芸広島藩藩主「浅野長勲」の数奇な人生を通じて、激動の近現代史を振り返る。

長州征伐での調停から、大政奉還で建白書の提出、新聞「日本」の発行、小御所会議での活躍、第十五銀行の頭取、日本初の洋紙製造会社の創業、イタリア大使、昭和天皇の養育係と、実業・言論・...
新説 「三国志」の虚構と真実
■あなたの知っている「三国志」はもう古い!?

[曹操]“袁紹の部下”で、袁紹の真似ばかりだった?
[劉備]人望があったのは、一線級の軍才があったから?
[孫策]急拡大できたのは父の威光ではなく、袁術の配下だったから?
[周喩]孫策とは政治的な関係で、当初は袁術の配下?
[呂布]董卓を殺し...
明治維新はなぜ薩摩からはじまったのか
NHK大河ドラマ「篤姫」の時代考証を担当者した歴史研究家が、これまで日が当たらなかった、薩摩藩を復興させた家老たちを再検証。薩摩藩がなぜ幕末に力をもてたかを検証する。

■どうやって歳入の40倍以上の借金を解消させたのか!?

薩摩藩と聞くと、大きな藩で経済的に余裕があったのではないかと思う人も多いかもしれません。 ...
柳沢吉保――塗り替えられた元禄政治
時代劇ではいつも、「将軍・綱吉に取り入り、善良な人々を苦しめる悪徳大名」とされてきた側用人・柳沢吉保。
しかし彼は本当に悪い政治家だったのか? 本書はこの疑問を検証する。

それと同時に、5代将軍・徳川綱吉や当時の元禄時代についても再検証する。

教科書では、愚かな将軍・綱吉は犬に異常に執着して「生類憐...
週刊ヤマケイBOOKS 山のリスクマネジメント
出版社:
山と溪谷社
著者:
木元康晴
電子書籍の新シリーズ「週刊ヤマケイBOOKS」
週刊ヤマケイとは、山岳情報をタイムリーかつスピーディーに登山者に伝える無料週刊EPUBマガジンで、読者の寄稿を中心とし毎週木曜日に配信しています。

本書は、常連の寄稿者で現役の登山ガイドである著者が、多くの登山者を案内してきた経験から山のリスクについて、その事例や対処方法を週刊ヤ...
ヤマケイ文庫 私の南アルプス
出版社:
山と溪谷社
著者:
不破 哲三
著者が日本共産党委員長として多忙を極めていた当時、政治とは対極にあるような山を舞台に、しかも玄人好みの南アルプスに、毎夏、通っていたころの山の紀行文を集めた読みもの。
3部で構成されており、序章に「山への思いを語る」と題して、まず山の魅力、特に丹沢から道志、そして南アルプスに惹かれた経緯が述べられます。 続いて1部は「南アルプス縦走の日々」として...
ヤマケイ文庫 第十四世マタギ 松林時幸一代記
出版社:
山と溪谷社
著者:
甲斐崎 圭
自然を相手に生きる人物を描かせたら右に出る者のいない作家・甲斐崎圭の筆が冴える代表作を復刻。
名マタギの一生にみる失われた日本。いま読まれるべき名著。

秋田県内陸部、マタギの里として知られる阿仁の里。
ここには、自然を活用しつつ、調和しながら生きてきた人々の暮らしがあった。
代々マタギとしてこの地で暮らして...
ヤマケイ文庫 定本 日本の秘境
出版社:
山と溪谷社
著者:
岡田 喜秋
昭和30年代前半の日本奥地紀行。1960年に単行本として初めて刊行された際は、秘境ブームを巻き起こした紀行文学の傑作。
戦後の復興を遂げ、都市部では好景気に沸き立つころ、雑誌『旅』(日本交通公社)の名編集長として知られた岡田喜秋氏が、日本各地の山・谷・湯・岬・海・湖などを歩いた旅の記憶をまとめた紀行文18編を収載。
紀行の名手が紡ぎだ...
知られざる富士山
出版社:
山と溪谷社
著者:
上村 信太郎
誰でも知っている秀峰の知る人ぞ知る意外な素顔、驚きの事実!
世界文化遺産に登録されてますます注目される日本最高峰にまつわる147の話題を網羅した富士山蘊蓄本。
富士山は、登るだけでなく、読んでも大満足です!

世界の人々に愛されてきた富士山。
だが、富士山は、美しいだけではなく、数多くの出来事・ドラマ...
日本人なら一度は見ておきたい 民話と伝承の絶景36
出版社:
山と溪谷社
著者:
石橋 睦美
自然美と人の生業の融合した「幽玄の世界」に、風景写真の第一人者が迫る!
日本人なら一生に一度は見ておきたい、時代を超えて受け継がれてきた「絶景」を厳選して紹介。
出羽立石寺・松島の戻り松・土佐室戸岬・吉野の山桜・近江三井寺 ほか

風景写真家、石橋睦美さんが各地に残された民話や伝承が残された土地を訪ね歩いた記録を、 <...
マタギ 矛盾なき労働と食文化
マタギのアイデンティティーは山と共に暮らす生活スタイルにあります。彼らは熊やウサギ、川魚、茸など、山にある様々な恵みを頂いて命を繋ぎます。しかし、時代が変化し、マタギは消えつつあるのです。本書は、そんなマタギの今を写真に捉えることをライフワークとしたカメラマンが贈るフォトエッセイです。
マタギとは山の恵みをいただく者なり
日本人は、魚や野菜、米ばかりを食べてきた民族だと思っていませんか? 答えはノー。日本人は古来から獣を狩る、立派な肉食民族だったのです。イノシシ、シカ、熊、ウサギ、タヌキにとどまらず、ハクビシンやトドまでを食べてきた日本人。それは各地に残る食文化や昔話からも容易に理解できます。そしてそれは、現在まで連綿と続いている食生活の様式なのです。国内にすむほとんどの獣を...
日本人は、どんな肉を喰ってきたのか?
日本人は、魚や野菜、米ばかりを食べてきた民族だと思っていませんか? 答えはノー。日本人は古来から獣を狩る、立派な肉食民族だったのです。イノシシ、シカ、熊、ウサギ、タヌキにとどまらず、ハクビシンやトドまでを食べてきた日本人。それは各地に残る食文化や昔話からも容易に理解できます。そしてそれは、現在まで連綿と続いている食生活の様式なのです。国内にすむほとんどの獣を...
吉田松陰 誇りを持って生きる!
出版社:
すばる舎
著者:
森友幸照
この魂の叫びが時代の閉塞を打破する! 己れの信念と志を一本のぶれない軸にして、激動の幕末を駆け抜けた吉田松陰。そのあまりに太く短く熱い生涯をたどり、彼が一身を賭し追い求めたものが何だったのかをさぐる。
残された著作や書簡、漢詩や和歌などから聞こえてくる獅子吼は、現代を生きる私たちの背中を押し、その歩を前に進めさせる力がある。人を率いる人、人を育て...
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