必ずものになる 話すための英文法 Step 7 [上級編] 立ち読み 関連商品

必ずものになる 話すための英文法 Step 7 [上級編]

出版社 研究社
著者 市橋敬三
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この本の内容

ロングセラー定番の英会話書『必ずものになる話すための英文法』の電子書籍版のStep 7(上級編)。

英会話マスターの近道は「英文法を知っているだけでなく、使えるようにすることである」という黄金のメソッドはそのままに、言えそうで言えないフレッシュな例文ばかりを集めた。便利な「語句のヒント」や「ひと口メモ」なども掲載。例文を繰り返し音読することによって文型の定着を図り、英語脳をつくる、おすすめの英会話書です。

この書籍の目次

【1】「何…から何…まで」
【2】「どこの…と、どこの…が」
【3】situation(状況)、stage(段階)、case(場合)など + where + 主語 + 動詞
【4】肯定文中のsome + 単数名詞① (人)「だれか…」、(場所)「どこか…」
【5】肯定文中のsome + 単数名詞② (物)「何か…」、(時)「いつか…」
【6】肯定文中のany + 単数名詞① (人)「だれでも」、(物)「どの…でも」
【7】肯定文中のany + 単数名詞② (場所)「どこの…でも」、(時)「いつでも」
【8】否定文中のany + (other) 単数名詞① (人)「(…以外の)だれと[だれに]も」、(物)「(…以外の)どれにも、どこの…も」
【9】否定文中のany + (other) 単数名詞② (場所)「どこの」、(時)「どの時間[日]でも」
【10】疑問文中のany + (other) 単数名詞 (人)「だれか」、(無生物)「何か」、(場所)「どこか」、(時)「いつか」
≪以下略【110】まで≫

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