必ずものになる 話すための英文法 Step 5 [中級編 I] 立ち読み 関連商品

必ずものになる 話すための英文法 Step 5 [中級編 I]

出版社 研究社
著者 市橋敬三
対応デバイス
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この本の内容

ロングセラー定番の英会話書『必ずものになる話すための英文法』の電子書籍版のStep 5(中級編1)。

英会話マスターの近道は「英文法を知っているだけでなく、使えるようにすることである」という黄金のメソッドはそのままに、言えそうで言えないフレッシュな例文ばかりを集めた。便利な「語句のヒント」や「ひと口メモ」なども掲載。例文を繰り返し音読することによって文型の定着を図り、英語脳をつくる、おすすめの英会話書です。

この書籍の目次

【1】現在の肯定文の推量 3人称単数主語+ has to be ① 「…でしょう」
【2】現在の肯定文の推量 3人称単数主語+ has to be ② 「…でしょう」
【3】現在の肯定文の推量 have [has] got to be 「…でしょう」
【4】現在の否定の推量 couldn’t + 状態動詞 「…のはずがありません」
【5】現在の疑問の推量 Could + 主語+ 動詞の原形…? 「…のはずがあるだろうか」
【6】未来の推量 might 「…かもしれない」
【7】現在の推量 may 「…かもしれない」
【8】現在の推量 might 「…かもしれない」
【9】可能性の推量 could 「…かもしれない」
【10】強く自分の申し出を述べる You have to do… 「是非…して下さい」
≪以下略【75】まで≫

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