必ずものになる 話すための英文法 Step 4 [初級編 II] 立ち読み 関連商品

必ずものになる 話すための英文法 Step 4 [初級編 II]

出版社 研究社
著者 市橋敬三
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この本の内容

ロングセラー定番の英会話書『必ずものになる話すための英文法』の電子書籍版のStep 4(初級編 2)。

英会話マスターの近道は「英文法を知っているだけでなく、使えるようにすることである」という黄金のメソッドはそのままに、言えそうで言えないフレッシュな例文ばかりを集めた。便利な「語句のヒント」や「ひと口メモ」なども掲載。例文を繰り返し音読することによって文型の定着を図り、英語脳をつくる、おすすめの英会話書です。

この書籍の目次

【1】肯定文中の something 「何か」
【2】疑問文中の anything 「何か」
【3】否定文中の anything 「何も」
【4】Nothing 「…ものはない」「何も…でない」
【5】肯定文中の somebody 「だれか」「だれかが」
【6】疑問文中の anybody 「だれか」
【7】否定文中の anybody 「だれ(に)も」
【8】Nobody 「だれも…でない」
【9】肯定文中の somewhere 「どこかで[へ、に]」
【10】疑問文中の anywhere 「どこかへ[で、に]」
≪以下略【57】まで≫

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