SAMURAI -2010ワールドカップ南アフリカ大会日本代表メモリアル写真集 立ち読み

SAMURAI -2010ワールドカップ南アフリカ大会日本代表メモリアル写真集

出版社 イースト・プレス
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この本の内容

永久保存版。密着!サムライブルー、南アフリカ24日間の激闘全記録。

アフリカ大陸で初めて行われたサッカーの祭典、FIFAワールドカップ南アフリカ大会。本大会にて戦前の予想を覆し、世界が驚く組織力を展開した日本代表=サムライブルー。

奇跡のグループリーグ突破、死闘となった決勝トーナメント・パラグアイ戦までを、スポーツカメラマンの第一人者・原悦生が臨場感溢れる写真で、日本代表の軌跡を追う。

2010年最高のドラマを綴る世紀の戦い、永久保存版写真集。[カメラマン]

原悦生(はら・えつお)
1955年、茨城県つくば市出身。早大卒。スポーツニッポンの写真記者を経てフリーランスに。
ワールドカップは1986年のメキシコ大会から取材を続け、南アフリカ大会で7回目。UEFAチャンピオンズリーグも長年に渡り全節カバーし、UEFAの評価も高い。
また、アントニオ猪木氏とイラク、キューバなど世界を旅した経験もある。写真集、著書多数。

渡辺航滋(わたなべ・こうじ)
1971年、東京都出身。世界的なフォトエージェントGetty Images社を通じてFIFA国際サッカー連盟World Magazine、WEBサイト、また雑誌『サッカー批評』などに写真を掲載。
2008年北京オリンピックでは、サッカー種目オフィシャルフォトグラファーを務めた。